曹渓宗総務院長・圓行僧「パキスタンの星」名誉勲章受勲 > お知らせ


お知らせ

お知らせ

お知らせ

曹渓宗総務院長・圓行僧「パキスタンの星」名誉勲章受勲


ページ情報

作成者 최고관리자 日時21-11-15 17:00 再生26回 コメント0件

本文

務院長・圓行僧「パキスタンの星」名誉勲章受

 

 

国・パキスタン交樹立38周年記念

間の和合で人類の平和へ

両国の友好促進に寄した功により

パキスタン政府より章受

 

務院長・圓行僧
「私をはじめとする曹宗の四部大衆は

両国の文化交流をさらに深めるため

架け橋の役割を忠に遂行する」と決

d5c2db53d8ff9d275c971a16c82c4405_1636963082_8761.jpg 11月11日、曹務院長・圓行僧はソウルロッテホテルで韓とパキスタン両国友好促進と宗間の和合を通し、人類平和に貢した功で、パキスタン政府より名誉勲章を受けた。写真は、ムンタズ・ザフラ・ヴァロチ駐韓パキスタン大使がパキスタン政府を代表し、章をえる


 務院長・圓行(ウォンヘン)僧が韓とパキスタン両国友好促進と人類平和及び、共存のため努めた功で「パキスタンの星」名誉勲章を受けた

 

今回の章授は、韓とパキスタンの交樹立38周年を記念し、両国の友好促進の功者にする感謝の見地で行われた。式は、11月11日、ソウルのロッテホテルでパキスタン政府を代表したムンタズ・ザフラ・ヴァロチ駐韓パキスタン大使らが参加した

 

務院長・圓行僧は挨拶で、「パキスタンは輝かしいガンダラ文化を花かせ、文化的地位高い仏教遺跡が多い国である。私たちは、2019年、パキスタン政府の好意で賓として招かれ、384年に中国の東晉、百済へ仏教えた摩羅難陀僧の故であるチョタラホールに足を踏み入れた瞬間を忘れない。さらに、ラホル博物館に祀られた迦様の苦行像を親見した時の驚異さも深い感動を受けた」と振り返った

いて、「パキスタンには優秀な仏教遺跡がよく保存されており、当時、共に同行した巡礼団仏様の在世時の修行とえを心より感じられた」と述べ、「この場を借りて仏教遺跡を大切にし、巡礼団を暖かく迎えてくれたパキスタン政府に感謝の持ちをえる」と調した

d5c2db53d8ff9d275c971a16c82c4405_1636963142_9045.jpg

行事後撮った記念写真。左から、護法部長・贤敏僧、企室長・三慧僧、社部長圆镜、ムンタズ・駐韓パキスタン大使、務院長・圓行僧、財務部長・吞河僧、韓国仏教協議事務長・真镜


d5c2db53d8ff9d275c971a16c82c4405_1636963142_7672.jpg

 

務院長・圓行僧が感謝の持ちをめ、駐韓パキスタン大使に贈り物を渡す姿。

務院長・圓行僧は、「私をはじめとする曹宗の四部大衆は、

国とパキスタンの友好と平和促進のため力を合わせ、両国の文化交流がさらに深まるよう架け橋の役割を忠に遂行するつもりである」と言い、「両国の国民皆が平和と安寧を祈り、の知と慈悲光明が共にすることを祈る」と述べた。務院長はその席で、国宝287号の百金銅大香の模型をプレゼントし、感謝の持ちを表現した

ムンタズ・ザフラ・ヴァロチ駐韓パキスタン大使も、「務院長の圓行僧は世紀の間、いてきた両国間の絆を再び活かし、韓人がパキスタンの仏教遺産に心を持つよう、大いに貢した」と話し、「このような功

  • 페이스북으로 보내기
  • 트위터로 보내기
  • 구글플러스로 보내기

COPYRIGHT © 2018 大韓佛教曹溪宗. all rights reserved.