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文殊師の焼身供養、国民追悼文化祭

News Source : JOKB
Date : 2010.07.27
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「命の川に蓮の花となって咲くように」


<写真の説明>

717日、ソウル場で開催された文殊師の焼身供養民追悼文化祭には、500余人の僧侶をはじめ1万名余りが参加した。追悼文化祭の参加者たちは燭とプラカードを手にして振りながら、4大江事業の中止と文殊師の遺志を継承することを約束した。


17日、雨の中のソウル広場にて厳粛さと拍手喝采の中で盛了
四部大衆1万名余りが参加...遺志の継承を一声に

「忘れません。これからは私たちが師の志を守ります。文殊師よ、本の場所である生命の場所で私たちと共にいらしてください。私たちの生命平和の念願がこの地に満ちるようにお祈りします」

文殊師を追悼し、生命と平和が満ちる社を創ろうとする仏教徒及び市民たちの念願が、ソウル場をぎっしり満たされた。終日地を濡らした梅雨さえも、師の遺志を実践するためにソウル場に集まった人の念願を冷ますことはできなかった。加した大衆は燭とともに「文殊師よ、記憶します」「4大江事業中止」「川は私たちの生命」という文句が書かれたプラカードを振りながら、文殊師の焼身供養の意味と師がした遺志を心に刻み付けた。仏教徒たちの叫びには意志と共に自然毀損と環境破壊にして、無知で無心だった過去についての反省と懺悔の心がめられていた。

717日、ソウル場で開催された文殊師の焼身供養民追悼文化祭には、僧侶500余人を含めて1万名余りの人々が参加した。宗の壁を越えて、カトリック、円仏教、プロテスタントなど、文殊師を追悼する政治家たちの加も目立っていた。民追悼文化祭は、文殊師の仲間の代表として曹務院財政局長の云師の誓願の太鼓をスタートに、追悼念、トンファン師の薦度儀式、宗布院長の慧聰師による追悼の言葉、パク・チェドン伯のパフォマンス、仏教少年少女合唱の追悼公演、誓願文朗などの順に進められた。

院長の慧聡師は追悼の言葉を通じて「文殊師の焼身供養は、一切の衆生を一身に思う大きな慈悲を実践したことであり、因縁のない衆生さえ慈悲心で救しようとする菩薩行だった」と言いながら「社が生命尊重と共存共栄の大義の中で、お互いに耳を傾き合いながら共に生きていく、話と妥協の道が開かれることを切実に念願する」と明らかにした。

4大江事業を阻止するカトリック連帯の執行委員長も「今日私たちが叫んでいるこの叫びは、4大江で死にかかっている諸生命の叫びである」と言い「宗人たちはこの叫びを今の時代の苦しみであることを理解し、召命として4大江事業を阻止するために継続して連して行く予定だ」と語った。

引き仏教と仏教、カトリックの女性宗教者たちは、生命平和の念願をめた誓願文を朗した。加者たちも女性の宗教者たちと共に誓願文を朗して「考え方と信念、そして宗の違いを超えて多くの生命が共存する生命保存の根本を守り、4大江事業の中止、腐敗算、疏外された隣人に対する支援という文殊師の遺志を奉じて行く」とし、文殊師の菩薩行を受けいで生命平和のために精進すること、生命平和の文化の拡大のために努力することなどを約束した。李明博大統領に向かっても「民の切な訴えに対して目と耳を開いて、‘4大江工事の中止と民合意’という勇をしてください」を高めた。

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