鏡峰 靖錫 (1892 ~ 1982)
1953年11月に極樂庵の護国禅院の祖室に推挙され、その後、入寂する日まで、鏡峰は30年間を極樂庵に滞在しながら、法を求めて來る禅僧たちや一般の仏者たちに真理の道を案内した。
禪とは無心を證得すること
自分を空にする修行が最も殊勝なことである。
不生不滅と中道
修道人と文化民族人が持つべき精神生活
七波羅蜜-七曜日
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